Mar 09, 2011
自分のライフスタイルとエコハウス
エコハウスに興味のある部分が知ってくるわけですね。新築だけの条件でもないようです。エコに関する活動は、様々なのです。住宅の一部を変えるだけでも立派なエコハウスになっていくでしょう。少しずつの努力いくことで、さらに改善が見られることです。熱心に見るのは悪くないよ。新築したのをきっかけに、いくつかの家具をセミオーダーしました。特にこだわったのはリビングルームに置かれるギャラリーのカウンタです。市販のものを探していましたが、なかなか心惹かれるのではなく、地元の工芸職人の注文の家具を決定しました。注文の家具の良さは、やはり自分好みにできるのです。やっぱりちょっと高くなったのですが本当に気に入るものを購入することができますよかったと思っています。
本日8月19日に発売されたジャンプSQ.19 Summer(集英社)には、「貧乏神が!」で知られる助野嘉昭の新作読み切り「ラド&リンプ」が掲載されている。
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「ラド&リンプ」は、「ダゴン」と呼ばれる悪魔に見初められた子供たちが蔓延する世界が舞台のファンタジー。新たに「ダゴン」となってしまった子供の身柄を確保するため、辺境に住む青年ラドのもとを旧友が訪れるところから物語が始まる。
そのほか今号では、ジャンプスクエア(集英社)にて連載中の竹村洋平による「パパのいうことを聞きなさい!」コミカライズの番外編が掲載。また「長谷部さんのいる野球部」の上野祥吾が、連載以前に執筆した読み切り「TRYANGLE」で登場した。
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雪山を滑る快感が帰ってきます。エレクトロニック・アーツが2012年1月に発売を予定するスノーボードアクション『SSX』をgamescom 2011のEAブースにてプレゼン&体験しました。
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本作の最大の特徴は「Social Competition」。これまでのゲームの対戦はリアルタイムに対戦相手と繋がっている必要がありましたが、『SSX』ではプレイヤーのゴーストを使用することで、常時対戦することが可能に。ソーシャルゲームの非同期なプレイを参考にしたようです。
また、「RiderNet」と呼ばれるシステムでは、自分の友だちがどのような状況なのか常に把握することが可能。「〜が〜の記録を抜いた」といったメッセージが次々に飛び込んできます。もちろんその場でその記録に挑戦することも可能。こうした通知はフェイスブックを通じても行われるようです。
「GLOBAL EVENT」ではコースや条件を設定して自由にイベントを設定できます。最小では1レースから、数日間に渡って開催されるものまで。世界中の誰でも参加できるものや、友達だけなど制限も自由。参加したイベントのリーダーボードは常に更新され、自分がどの位置に居るのかリアルタイムに把握できます。
今回のネットワークモードはどれも非同期的に進行するもので、担当者も「みんなで同時にオンラインになる必要はない」と度々強調していました。
雪山は世界中の実在する山が登場、リアルな地形を再現します。華麗なトリックを決めてスコアを稼ぎ、トリックメーターを貯め、更に難易度の高いド派手なトリックを発動。触った感覚はこれまでのシリーズと同じで安心できる出来です。タイトルをシンプルに『SSX』として原点に戻った作品に期待です。
今回は触れませんでしたが、「サバイブ」モードが新たに導入。これは雪崩や転がる岩から逃れて滑っていくモードだとのこと。
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TBSで放送される日本最大の国際女子プロテニス大会「東レ パンパシフィック・テニス2011」の本戦出場選手43人が決定し、19日、同局で記者発表会が開かれた。同大会のドリームアンバサダーを務める元プロテニス選手の杉山愛さんは、世界ランキングのトップ10から9人がエントリーした今大会について、「東日本大震災の後、日本で大会となると、世界の選手も不安があったと思うが、これだけの選手が勢ぞろいしてくれた」とエントリーした世界の選手に感謝し、「面白い試合がたくさん見られると思います」と力を込めて同大会をPRした。
【写真特集】「東レ パンパシフィック・テニス2011」記者発表会の様子
今回で第28回となる同大会は、女子テニス協会(WTA)ツアー大会のひとつで、大会ランクは09年からツアー上位ランクの「プレミア」ランクのうち、さらに3段階に分けたランクの中間に位置する国内唯一の「プレミア5」。賞金総額は205万USドル、本戦56ドローのビッグトーナメントとして9月23日〜10月1日までの日程で、東京都江東区の有明コロシアムや有明テニスの公園コートで開催される。
国内からクルム伊達公子選手と森田あゆみ選手が参戦するほか、世界からは、肩の故障を克服しウィンブルドンで準優勝したロシアのマリア・シャラポワ選手や世界ランキング1位で10年の同大会で優勝したデンマークのキャロライン・ウォズニアッキ選手など、注目選手が勢ぞろい。クルム伊達選手は、ダブルスにも中国のシュウアイ・ジャン選手とのペアで、ワイルドカードで登場することが発表された。クルム伊達選手はビデオレターで「1年の自分の成長ぶりを日本のファンの前で、東京でできるこの大会を楽しみにしています。その中で結果がついてくれば最高ではあると思うんですけれど」と笑顔で意気込みを語った。
発表会には、同局のスポーツニュース番組「S☆1」のメーンキャスターを務める元格闘家の魔裟斗さんも登場。5月にチャリティーファイトイベントで、引退から1年半ぶりにリングに立った魔裟斗さんは注目選手にクルム伊達選手を挙げ、「僕は1年半やらなかっただけでも違ったのに、(引退から)12年のブランクからの復活ってすごくないですか? 鉄人って感じです」と感心し、杉山さんも「持ち味のライジングショットは誰にもまねできない。才能がある選手だなと思います」とうなずいた。また杉山さんは注目選手にウィンブルドンで優勝したチェコのペトラ・クビトバ選手を挙げ「今回試合が見られるのがうれしい。左利きの選手で現役の時に対戦したことがあるが、ボールが重い。クオリティーが高くて実力のある選手なのでみてほしい」と熱く語っていた。
同大会の予選は9月23、24日の2日間、本戦は9月25〜10月1日に行われる。9月30日の準決勝は同局の関東ローカルで深夜に放送、10月1日の決勝は同局系列全国28局ネットで午後3時半から放送予定。(毎日新聞デジタル)
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