Dec 02, 2009
おすすめの名古屋のホテル
名古屋には、就職活動などで何度も行ったことがあるが、美味しいものも多く、観光ていても楽しい街だと思います。ですから、名古屋のホテルに宿泊しようと思っているなら、いつも自分が使用していたホテルをご紹介したいと思います。名古屋のホテルはたくさんありますが、できるだけ安く宿泊したい場合は、容器のホテルというホテルをお薦めしています。伏見駅のすぐ前にありますへのアクセスが抜群。そこで低価格で非常に使いやすいです。また、ホテルの人の対応もとてもよくお勧めのホテルです。ご予約はお早めに。私は旅行時のホテル予約をするたびに、インターネットにしています。インターネットと様々なホテルの部屋やサービス、価格などを瞬時に検索し、比較することができます。また、必要な情報をインターネットで入力すると、ホテルの予約を行うことができます。自宅に居ながらホテルを比較してその場で予約する。とても便利なのでお勧めします。
雪合戦を競技スポーツ化した昭和新山国際雪合戦が26日、壮瞥町で開幕し、23回目の今年は一般128、レディース24の計152チームがエントリーした。27日までの2日間、雪上で熱いバトルを繰り広げる。
雪合戦の「国際ルール」は、シェルターが設けられたコート内で、時間内に相手に雪球をぶつけて一人でも多く倒すか、素早く相手コートのフラッグを取れば勝ち。チームワークや戦略も勝つための重要な要素だ。
今回は道内勢のほか、島根、徳島など本州からも42チームが参戦。大使館職員などがメンバーで4度目の挑戦となる米国▽大学生中心のスウェーデン▽インドネシアやボツワナなど多国籍の研修生で構成するJICA(国際協力機構)−−などの外国人チームも競技に加わった。
予選リーグ初戦で道内チームに勝利したスウェーデンチームの男子学生(23)は「緊張したが、思ったより上手にできた。勝ててビックリした」などと喜んでいた。27日は準決勝リーグと決勝トーナメントが行われる。【新庄順一】
2月27日朝刊
【関連記事】
NZ地震:援助隊70人、政府専用機で午後出発
NZ地震:日本政府 国際緊急援助隊の派遣を決定
NZ地震:外務省などの緊急調査チーム 成田空港を出発
エジプト:「道路にはたくさんのバリケード」帰国の日本人
NZ地震:国際緊急援助隊70人、午後成田を出発
◇初の女性団長誕生へ
「フレー! フレー! 商大」。2月に札幌市で行われた小樽商科大のOBの新年会。エールを切る後輩たちのバンカラ姿に、応援団OBは惜しみない拍手を送り、07年以来となる応援団の復活を祝った。
応援団の歴史は1912年、小樽商大の前身、小樽高等商業学校時代に行われた東北帝国大学農科大学(現北海道大学)との野球の試合に始まる。北大応援団とのライバル関係は、戦後になると対面式と呼ばれる応援合戦に発展。そこは、団員たちの一世一代の晴れ舞台だった。
対面式では、両団長が挑戦状と応戦状を読み上げ、演舞やエール交換、やじ合戦が繰り広げられる。バンカラ姿の応援合戦は年1回の恒例行事で小樽、札幌両市で交互に行われたが、時代の流れから商大応援団員が徐々に減って対面式は97年に中断。商大応援団は最後の団員が卒業した07年に活動を停止した。
こうした状況に胸を痛めていた応援団OBが、「小樽商科大学応援団を復活させる会」を結成したのが09年。商大が創立100年を迎える11年までに、対面式を復活させようと学生を勧誘。ライバル北大の協力を得て対面式のデモンストレーションなども実施した。
その結果、4人が入団し昨年の入学式では演舞を披露。7月には13年ぶりとなる北大との対面式も復活した。「復活させる会」の中川広太郎会長(72)は、団旗を先頭に堂々と歩く後輩の羽織袴(はかま)姿に、涙を浮かべた。
現在、団員は6人に増えたが、団長以下3人の3年生は3月に引退する。4月から応援団を引っ張るのが1年、牧香緒里さん(18)だ。100年の歴史で初めての女性団長となるが、やるべきことは男性と変わらない。例えば、下駄上げと呼ばれる所作。団員の中で最も重い、片足20キロとされる団長下駄を履いて高々と足を上げて歩く。数歩進むだけで筋肉が悲鳴を上げるという。
羽織袴姿にあこがれて応援団入りしたという牧さんだが、「商大100周年の節目にあたる今年、対面式は地元小樽で行われる。市民に喜んでもらえるように団長として頑張りたい」と特訓に励む。そんな後輩にOBたちもエールを送る。「商大を愛する気持ちがあれば男女国籍は関係ない。今のメンバーで新しい応援団を作ってほしい」。【写真・文 木葉健二】
2月27日朝刊
【関連記事】
タンチョウ:釧路の「ビッグ」と「キカ」 つがいで台湾に寄贈へ
統一地方選:独自のマニフェストで政策競う 学生NPOが啓発イベント
変死:父と娘、無理心中か−−札幌 /北海道
質問なるほドリ:議員報酬の仕組み教えて? /北海道
消費者団体訴訟:業者が請求受け入れ 中古車契約条項不当で
◇海外視察廃止など
民主党道連(荒井聡代表)は26日開いた常任幹事会で、道議の海外視察廃止や議員定数・報酬の削減の道議会改革の素案を示した。4月の統一地方選の道内公約・北海道重点政策(マニフェスト)に盛り込む。3月8日までに公約内容の集約を目指すとしている。
素案によると、1人100万円(90万円に自粛中)まで支給される海外視察制度を廃止し、必要な視察は政務調査費などで賄う。定数(来期104)と報酬(月90万円を10%カット中)もさらに削減するが、幅は今後調整する。定数の札幌一極集中を是正するため、選挙区割りも見直す。
また議会活性化策として、質疑内容を事前に道側とすり合わせる答弁調整を廃止し、本会議質疑に一問一答方式を導入。改革推進のため有識者らを加えた「議会改革道民フォーラム(仮称)」を設置する。道連の佐野法充幹事長は「改革は任期前半(の2年間)に結論を出す」と述べた。
これに先立ち、支持団体の連合北海道は、道連に国の予算案・関連法案の年度内成立を求める要請書を提出した。要請書は「政権内抗争を治められない政府・民主党の対応は国民の期待を裏切るものだ」と指摘。党内対立の長期化は「統一地方選に与える影響が大きい」と懸念を示した。【岸川弘明】
2月27日朝刊
【関連記事】
民主党愛知県連:7人が公認・推薦を辞退…統一地方選
松木政務官辞任:背景に地域政党と連携 統一地方選にらみ
統一地方選:民主、候補選び難航 自民に大きく出遅れ
乱気流:’11統一地方選 民主、候補選び難航 自民に大きく出遅れ−−道府県議選
割拠の時代:いざ統一地方選 大阪府議選 任期途中、泉佐野市長「維新の会」転身出馬
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.