Jul 13, 2011
一番嬉しかったプレゼント
うち2人の子供がいますが、男の子である。母の日プレゼントを子供たちから受けたことがない。友人が"これ母の日のプレゼントだと"と子供に受けているものを見せたり、話をドゥトゴたりすると、"いい"などと羨ましがっていた。の少年だからこういうことではないか、健康で毎日笑顔で送ってくれればそれは最高のプレゼントだと思っていた。そんなある年の母の日の仕事から帰ると高校生の息子が"これあげる"と包みを渡してくれた。開くと、香水が入っていた。以前の"希望と言えば、香水かな"ゴヘトドン覚えてくれたのだ。予想外の出来事に思わず涙が流れてしまった。その香水は、今も大切に使用している。子供のコスプレはかわいい。人形の仮想コスチューム、様々なものがある。 2歳の息子のコスプレ見ていて飽きない。多くの写真を撮って記念に残す。息子は戦隊水のコスプレを着て気分だ。子供ならそのまま外を歩いてもかわいいです。 2歳の息子のコスプレ"うちの子一番"と思って買ってランエ親バカか。今後も新たなコスプレが出ると子供に着せよです。
横浜港大さん橋国際客船ターミナル(横浜市中区海岸通1)で4月19日と23日、ピースボート「地球一周の船旅」に出航する客船「オセアニック号」の船内見学会が行われる。(ヨコハマ経済新聞)
オセアニック号は、SeaHowk North America L.L.Cが運航するクルーズ客船。パナマ船籍で1965年3月に就航した。総トン数は38,772トン、全長238.45メートル、全幅29.40メートル、乗客定員は1,550人。船内には、ヒーローズバーや洋上居酒屋「波へい」、ブロードウェイショールーム、プールなどを備える。
「地球一周の船旅」は約3カ月のクルーズで、寄港地では、学校や一般家庭、農村、難民キャンプの訪問など、地球の「いま」の姿にふれ、現地の人々と交流できる多彩なプログラムが行われる。
船内見学会では、ピースボートの使用客船「オセアニック号」の船室や公共スペースを自由に見学することができ、地球一周の旅の概要説明後に、洋上生活をイメージできる船内講座として「洋上英会話プログラム」の体験教室を実施する。開催時間は9時30分〜16時。参加費無料。予約はホームページ、申込締切は4月14日19時。
ピースボートスタッフの木下壮さんは「ピースボート『地球一周の船旅』の魅力はカジュアルなところで、個人や若い方の参加が多く世代間の交流も活発です。地球一周の船旅に興味を持っている方にぜひ参加してほしい」と話す。
第76回ピースボート「地球一周の船旅」は、ピースボート初となる「北極航路」を取り入れたクルーズ。横浜発着で、期間は5月8日から8月17日の102日間。旅行代金は129万円〜(大人1人、フレンドリータイプ)。寄港地は中国、シンガボール、タイ、スリランカ、エジプト、ギリシャ、イタリア、ポルトガル、フランス、ノルウェー、メキシコなど。
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オセアニック号船内見学会(ピースボートステーション)
山口・阿知須のSC「サンパークあじす」(山口市阿知須)で4月16日・17日、被災地支援イベント「スクラップブッキングでつなぐ輪〜震災チャリティーイベント〜」が開催される。(山口宇部経済新聞)
【画像】 バザーコーナーで販売する素材
スクラップブッキングとは、カラフルなペーパーやステッカーを使い写真に装飾を施し、思い出として残していく写真クラフト。
主催は「ubecrop(宇部クロップ)」。スクラップブッキングを制作し、年に一度作品展を行うほか「クロップパーティー」と題して写真やスクラップグッキング好きな人が集まり一緒に制作するイベントを開いている。今回のイベントは、収益を東日本大震災被災地へ全額寄付することと、スクラップブッキングを通じてその楽しさを知ってもらおうと企画した。
イベントでは、同会メンバーが制作した作品の展示や、スタッフが用意したキットを使い、その場でスクラップブッキングを作成できる「体験コーナー」(参加費200円)を設けるほか、バザーコーナーとしてスクラップブッキングの専用用紙やステッカー、立体的な花などの素材を販売(100円〜)する。
同会のスタッフ河村さやかさんは「スクラップブッキングの魅力は、単なる写真が自分の手で変わり世界で1枚だけのものになるところ。幼い子どもを持つ母として被災地のお子さんのことが心配。少しでも役に立つことができたら」と話す。
開催時間は10時〜16時30分。売上金は日本赤十字社を通して被災地に寄付する予定。
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「ubecrop」ブログ
石川県はこのほど、近隣県からのファミリー層誘客のため、家族で楽しめる県内の観光スポットを紹介する冊子「石川めぐりん〜めぐりん家族の石川・遊び場ガイド」を発行し、併せてホームページも立ち上げた。(金沢経済新聞)
冊子はA4判カラーの全20ページで、のとじま水族館、いしかわ動物園、県森林公園、ふれあい昆虫館など約70カ所の観光スポットの魅力のほか、輪島塗の沈金・蒔絵(まきえ)、加賀友禅によるハンカチへの型染めなどの体験コースも紹介する。周辺エリアと組み合わせた日帰り、1泊のモデルコースも掲載する。約1万部を作成し、県内の商業施設のほか福井・富山の書店やスーパーで配布している。
冊子の発行に合わせて新設されたホームページでは、能登・金沢・白山・加賀のエリア別、レジャーの目的に応じた観光スポット検索機能のほか、家族目線で各スポットを取材した「石川めぐりんサポート隊スタッフブログ」も掲載する。ホームページで同冊子をダウンロードすることも可能。
県交流政策課の小中健太郎さんは「これから迎える春や夏に向け、季節感を盛り込んだ内容へと充実させていきたい。より多くの人に石川県に遊びに来てもらえれば」と呼びかける。
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