Aug 13, 2010
フォトフェイシャルで、細胞を活性化
フォトフェイシャルは、IPLという光を照射し、肌トラブルを改善する最新の美容法です。フォトフェイシャルでは、光の作用で細胞を活性化し、コラーゲンなどの弾力のある美しい肌に必要な成分を作り出す働きが活発になります。その結果、汚れやしは、開いた毛穴を小さく目立たなくする効果があります。顔以外にも、背中や胸にも調査可能です。アンチエイジングに期待をかけている人はすごく増えているはずです。退屈させられないほどのプログラムが用意されているようですね。アンチエイジングの効果が証明されるのは、どのくらいの期間が経過してからです。その程度の効果を出すのが難しいということですね。一筋の行では行かないことを正しく理解しましょう。
鹿沼の「ニラそば」、佐野の「大根そば」に続くめんのブランドを目指し、小山市内のうどん店24店が11日、「開運小山うどん会」を立ち上げた。第1弾のイベントとして、15日に道の駅「思川」でうどんを販売する。B級グルメブームに乗って、市の知名度向上を狙う。
うどんの原材料の小麦の生産量は、小山市が県内でトップクラス。市の名物を作りたいという大久保寿夫市長の提案に、市内のうどん店の統一メニューを検討していた県めん類業生活衛生同業組合の組合員が賛同。大久保市長を顧問として同会が結成された。
地粉の米粉を練りこんだめんなどオリジナルの新メニューを開発中で、数カ月以内に完成させる予定だ。丸地一夫会長(71)は「全国区のブランドにしたい。うどんサミットを開きたい」と夢は大きい。【松本晃】
5月12日朝刊
【関連記事】
雑記帳:「本場さぬきうどん」…ロゴを商標登録
東日本大震災:宮城で800食のうどん振る舞う−−館林の店主ら支援 /群馬
ぐるっと秋田:本荘由利特集 ジャージー乳使いラーメンやうどん−−土田牧場 /秋田
コレ・良かんべ:皇海麺藤谷商店 日光さんしょうどん /栃木
東日本大震災:うどん食べて 豊前特産品研究会と富士菊、宮城で炊き出しへ /福岡
北品川に古民家を移築した作家・服部真澄さんの家で4月13日、ケーブルテレビ品川で放送される番組「しながわのチカラ〜小説家が描く(イメージする)品川〜(仮)」の収録が行われた。(品川経済新聞)
【画像】 対談の様子
品川区の広報番組として2007年より放送開始。「品川が育んできた文化力」に注目した教養シリーズで、1作目の「ファインダーが見つめるしながわ」は2007年度東京都広報コンクール最優秀、2008年度全国広報コンクール第1席を受賞するなど、シリーズ全体を通して高い評価を得ているという。
以前はケーブルテレビと品川区の施設のみで流されていたが、1年ほど前から区のホームページ「WEB映像館」で公開されている。本年度から放映時間は20分から10分に短縮し、放映回数は年4〜5回から6回へ。制作は、20年以上にわたり品川区の映像コンテンツ制作に関わってきたフォックス21(新宿区)が行う。「ネットでも放映する新しい形の広報メディア」と同社の寺澤賢社長。
「小説家が描く(イメージする)品川〜(仮)」では、品川にゆかりのある作家が登場。北品川生まれで、現在も在住している服部真澄さんは、骨董(こっとう)市で古民家を購入。福井から移築し、その体験を小説「骨董市で家を買う ハットリ邸古民家新築プロジェクト」(中央公論社)にまとめている。
服部さんと対談を行ったのは、北品川周辺エリア在住4年目の牛川紀政さんと在住歴は10年以上だが、地元に関わり始めたのが1年以内だという織田有希さん。北品川の「新住民」と服部さんが品川の魅力を語り合った。
服部さんは「北品川には、車が入ってこられない路地があり安心感がある。常に街のどこかに子どもを邪魔にしない場所があったので、昔は家にいない子どもだった」と振り返る。品川の「お気に入りの場所」については、「海が見たいので、天王洲アイルなどの運河沿いによく出掛ける。海洋大の船を見ながら食事を楽しむことも」とも。
北品川は昔猟師町だったことから、「街を歩いていて、昔は海だったと思うと感慨深い。もっと海の街としての特色を生かせられれば」と牛川さん。織田さんは「北品川の人はお祭りをとても大切にしている」と話し、服部さんも「品川神社を4基ものみこしが登っていく様は圧巻。地元が誇る光景を多くの方に知らせたい」
対談を終えて、織田さんは「10年以上住んでいるが、長い間家と会社の往復だけだった。この1年で『品川てづくり市』を手伝うなど、本当の意味で住民になったと思う。服部さんとの対談は話し足りなかった」と笑う。
牛川さんは「すてきな家に圧倒された。服部さんは骨董市で家を買った方なので、こうと決めたらゆずらない強いイメージがあったが、実際にお会いすると実にエレガント」と感想を述べた。
同番組の放送は7月以降を予定している。
【関連記事】
関連画像(撮影風景)
北品川のゲストハウスが「ミッドナイト素泊まりプラン」(品川経済新聞)
「品川てづくり市」が4月・5月の開催中止(品川経済新聞)
北品川の商店街でコンテンポラリーダンスのチャリティー公演(品川経済新聞)
しながわWEB映像館
神戸ハーバーランド・モザイク前の高浜岸壁(神戸市中央区東川崎町1)で4月29日より、「Harbor Beach 2011」が開催されている。(神戸経済新聞)
【画像】 安心して遊べる長さ20メートル、幅3メートルの人工砂場
昨年同時期に初めて開催された同イベントは、今年で2回目。6月5日までの土曜・日曜・祝日にテーブルと椅子が設置され、屋台の出店やインディーズライブなどを開催。長さ20メートル、幅3メートルの人工砂場も用意し、初夏のリゾートゾーンとして神戸港の眺望を背景に楽しむことができ、1日2,000人以上の来場者があるという。
神戸ハーバーランドの宇佐美正春さんは「今年のテーマは『おもてなしの心』。ご自宅からお弁当など持参し、ガーデンテラスで食べながらリゾート気分を満喫していただければ」と話す。
昨年5月2日に同イベント会場で初披露した神戸ハーバーランドのイメージキャラクター「ハッピーハービー」も登場から1年を迎える。同キャラクターは、275通の応募の中から「楽しいところへ連れて行ってくれるカモメ」をイメージしたという市内在住の主婦のデザインが採用された。
昨年8月8日の「ハーバーランドの日」には、ガールフレンドの「ラブハービー」も登場し、「ハーバーランド観光親善大使」として「神戸まつり」や各地のイベントで活躍している。同イベント期間中、会場に13時と14時に登場する。
開催日は14日・15日、21日・22日、28日・29日、6月4日・5日(11時〜17時)。インディーズライブは14日、22日、28日(11時〜18時)。
【関連記事】
安心して遊べる長さ20メートル、幅3メートルの人工砂場(関連画像)
初夏のリゾートゾーンとして神戸港の眺望を背景に楽しむことができる(関連画像)
「神戸まつり」開催迫る−東北被災地の物産展も開催(神戸経済新聞)
神戸モザイク前に映画「GANTZ」トレーラーが出現−本編は神戸で撮影も(神戸経済新聞)
神戸ハーバーランド
WriteBacks
writeback message: Ready to post a comment.