Oct 28, 2009

フォトフェイシャルで、細胞を活性化

フォトフェイシャルは、IPLという光を照射し、肌トラブルを改善する最新の美容法です。フォトフェイシャルでは、光の作用で細胞を活性化し、コラーゲンなどの弾力のある美しい肌に必要な成分を作り出す働きが活発になります。その結果、汚れやしは、開いた毛穴を小さく目立たなくする効果があります。顔以外にも、背中や胸にも調査可能です。
アンチエイジングには成長ホルモンが深く関係していることを知っていますか?成長ホルモンは睡眠中に多く分泌されるので、睡眠不足の後に肌の状態が悪くなるのも納得です。また、質の良い睡眠を心がけて、アンチエイジング効果を高めることができます。成長ホルモンが十分に分泌されると、肌にハリとツヤがあります。
 2007年に「誰でもウェブで簡単に本を作れるサービス」としてスタートした「BCCKS」は、現在、本を作成する会員1万5000人、非公開のものも含めると作成された本は2万冊を超えるサービス。そのBCCKSが、ウェブでつくった本を、PC、紙、iPadを含めたすべてのデバイスで楽しめる新しいシステムへと移行しようとしている。

 BCCKSの新システムでは、縦組み、ルビのほか、テキストのリフローにも対応し、プロレベルの電子出版が可能になる。また、正式発表に先駆けて、新しい読書体験を提案するPC用電子書籍リーダーのサンプルも公開。BCCKSのチーフ・クリエイティブ・オフィサーである松本弦人氏の日記を、新機能とともに楽しむことができる。

 6月2日に東京・恵比寿で行われる発表会では、新しいBCCKSの全体像と公開時期、実際の本づくりの実演などを行う(発表会は事前登録が必要)。BCCKS記者発表会の模様はUstreamによる放送も行われる予定だ。

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 KDDIは、同社のスマートフォン向けサービスとして、公衆無線LANサービス「au Wi-Fi SPOT」の提供を6月末より開始する。

 「au Wi-Fi SPOT」は、スマートフォンのユーザーで、パケット定額サービスとして「ISフラット」もしくは「プランF(IS)シンプル」「プランF(IS)」を契約しているユーザーを対象に、無料で利用できる公衆無線LANサービス。当初は全国約1万カ所でサービスを開始し、スポットは2012年3月末までに全国で約10万カ所を目指す。

 また、「au Wi-Fi接続ツール」が対応端末向けに用意され、ID、パスワードといった入力をせずに接続できるようになる。接続ツールは夏モデルでプリインストールされて提供されるほか、au one MarketやAndroidマーケットからダウンロードも可能。

 同サービスは、「au Wi-Fi SPOT」のステッカーのあるエリア、もしくはワイヤ・アンド・ワイヤレスが提供する「Wi-Fiスクエア」、UQコミュニケーションズが提供する「UQ Wi-Fi」のスポットで公衆無線LANを利用できるサービス。暗号化方式はWPA2-PSK(AES)をサポートする。


【INTERNET Watch,太田 亮三】

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 (株)ジャストシステムは17日、同社製日本語入力システム“ATOK”を搭載したiPhone向けTwitterクライアント「Tweet ATOK」の最新版v2.0.0を無償公開した。iOS 4以降に対応しており、現在iPhone/iPod touch向けアプリケーションの配信サービス“App Store”からダウンロードできる。

【拡大画像や他の画像】

 メジャーバージョンアップとなる本バージョンでは、タイムラインのデザインを6種類のテーマから選択できるようになるなど、表示関連の機能が大幅に強化。細かなカスタマイズ機能も充実しており、たとえばユーザーアイコンの表示サイズを指定したり、ツイートの投稿日時を“3分前”などといった相対表記で表示できるようになった。ツイートの未読件数を表示する機能なども追加されている。

 また、「iPod」で再生中の曲名・アーティスト名をツイートする機能が追加された。本機能を利用するには、ツイートの新規作成画面の右下にあるアイコンを押すと現れるメニュー画面で[再生中の曲]ボタンを選択すればよい。

 さらに、連携できる“あとで読む”サービスとして、新たに“Instapaper”へ対応。また、タイムライン上のツイートの内容をメールアプリや同社製メモアプリ「ATOK Pad for iPhone」(以下、「ATOK Pad」)へ転送する機能も追加された。なお、「ATOK Pad」へツイートの内容を転送するには「ATOK Pad」v1.6.0以降が必要。そのほか、各種不具合が修正されている。

【窓の杜,柳 英俊】


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 エプソンダイレクトは5月17日、コードネーム:Cougar Point搭載マザーボードを採用した高性能志向のデスクトップPC「Endeavor Pro5000」を発表。同日に受注を開始した。BTOに対応し、基本構成例価格は10万6680円(税込み)から。

【表:Pro5000の最小構成例価格とカスタマイズメニュー、他の画像】

 Endeavor Pro5000は、拡張性やメンテナンス性に優れるミドルタワーボディに、Intel P67 Express搭載マザーボードと第2世代のCore iシリーズを搭載するBTO対応デスクトップPCだ。CPUにCore i7-2600やCore i5-2500、最大16Gバイトまで搭載できるメインメモリ、Intel 510シリーズによるSSD RAIDのストレージ仕様、Radeon HD 6970/GeForce GTX 580/Quadro 2000などを選択できるグラフィックスカード、64ビット版Windows 7 Ultimate/Professionalなどを選択できる。

 ボディデザインは前モデルEndeavor Pro4700より、前面ベゼル部やキャリングハンドルの意匠を変更し、より直線的/先鋭的な印象となるよう一新。工具なしで容易にメンテナンスできるツールフリー構造やスロット式のHDDフロントアクセスベイなど、使いやすさに定評のあったケース内部の仕様は従来通り継承して採用する。
 
●Ubuntuなどでの運用を望む層向け「Endeavor LX9000 OSなしモデル」を追加

 このほか、Turbolinux Client 2008 Basicを搭載するビジネスシーン向けのLinux搭載モデル「Endeavor LX9000」の“OSなし”モデルを追加する。

 OSなしとすることで、ユーザー自身が好みのLinuxディストリビューションを選べるようラインアップした。Linuxディストリビューションの1つ、Ubuntuの“Ready PC”プログラムに対応する。

 Celeron E3400、1Gバイトメモリ、250GバイトHDD、DVD-ROM、OSなしの基本構成例仕様で4万5150円から。


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