Mar 15, 2009
日常的な社員教育を実施しようとする
作業を毎日こなしていると、だんだんマンネリ化してしまいますができ、初心を忘れてしまう場合が多い。そのとき有効なのが従業員の教育である。この社員研修では何もビーズニスマナーを行うだけではない。まだ入社して間もない頃の記憶を呼びさせてくれるのだ。ぜひ会社で、従業員研修を実施し、従業員たちに初心を取り戻してくれればいいだろう。私の趣味は裁縫で増える型紙の保存、クリアファイルを活用しています。クリアファイルに使用した型紙を入れ、それを整理し、ジャンルごとに紙のファイルボックスに保管しております。可能であれば、作った作品のイメージとその際の注意点、工夫点などのメモ挿入されるとしておくと、後で見たときに非常に便利な縫製参照しています。
●『ダビつく』の完全新作がケータイで楽しめる!
セガの看板タイトル『つくろう!』シリーズのひとつである、競走馬育成シミュレーションゲーム『ダービー馬をつくろう!』。オリジナル版のスタッフが手掛けたその新作が、フィーチャーフォン版のGREE向けのソーシャルアプリとして、5年ぶりに登場する。
プレイヤーの目標はダービーを始めとしたさまざまな重賞レースを制覇すること。名馬を配合して強い競走馬を生産、育成し、レースに出走させて有名ライバル馬たちと戦うのだ。ゲームを進めるにつれて、自分だけのホースパークが発展したり、ユニークなおしゃれアイテムを獲得、さらには伝説の名馬も登場するなど、競馬初心者からディープな競馬ファンまで、幅広い層に楽しめるようになっているぞ。そのほかにも、ほかのプレイヤーを応援したり、1対1のマッチレースを挑めるなど、交流も楽しめる
また、レースで勝ったり、実在の名馬を配合すると”カミソリの切れ味”や”重戦車”といったアビリティが開花することも。さらに、実在するレースだけではなく、超長距離レースや山岳コースを使ったレースなど、ゲームならではのオリジナル要素も搭載しているぞ。
【ダービー馬をつくろう!】
配信サイト:GREE(ご利用にはGREEの会員登録が必要です)
プレイ料金:基本プレイ無料(アイテム課金あり)
対応機種:Flash Lite1.1対応機種(Docomo/au/Softbank)
(C)SEGA
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●吉田友紀と大先生がパーティーキャラクターとして追加!
テレビアニメ『これはゾンビですか?』をソーシャルゲーム化したYahoo!モバゲーの人気コンテンツ『これはゾンビですか?はい、ソーシャルアプリです』が、2011年4月1日より大型アップデート! これまでは、相川歩、ハルナ、ユー、セラの4人だったパーティーメンバーに、吉田友紀と大先生が新たに追加される。また、ガチャで入手する“チームバッジ”に期間限定のバッジが投入され、それに関係したイベント“俺の嫁たち待たせたな!キャンペーン”が開始されることも。
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●導入部を約7分にわたって紹介
スパイクから2011年4月14日に発売が予定されているプレイステーション3、Xbox 360用ソフト『HOMEFRONT(ホームフロント)』の公式サイトで、日本版ゲームプレイ映像が公開された。シングルプレイモードの導入部分を約7分にわたって収録。イベントシーンはもちろん、占領された無残なアメリカを舞台にした、臨場感のあるプレイシーンも確認することができる。
(C) 2011 THQ Inc. Developed by Kaos Studios. THQ, Kaos Studios, Homefront and their respective logos are trademarks and/or registered trademarks of THQ Inc. All rights reserved. All other trademarks, copyrights and logos are property of their respective owners. Marketed and distributed in Japan by Spike.
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●ひと足先に多人数プレイ!
2011年3月29日、東京都渋谷区のシダックスホールで、スパイクが新作ミリタリーFPS(一人称視点シューティング)『HOMEFRONT』のマルチプレイ体験会をプレス向けに開催した。
体験会では、ローカライズプロデューサーの赤石沢賢氏が本作を解説。本作の舞台は2027年、北朝鮮を母体とする大朝鮮連邦がアメリカを占領した時代。シングルプレイではレジスタンスとなってアメリカ奪還を目指す戦いに臨むのだが、マルチプレイでは米軍とKPA(朝鮮人民軍)にわかれ、最大32人の大規模戦闘が楽しめる。マルチプレイの鍵となる“バトルポイント”システムなど、その概要についてはファミ通.comの特設サイトでも紹介しているので、そちらもぜひ参照してみてほしい。
体験会ではレベル75のアカウントが用意され、レベルが上がるにつれて解除されるスキルや兵装がすべてアンロックされた状態でプレイすることができた。どんな武器を使うか、戦闘中に獲得したバトルポイントでどんな兵装を追加購入するかといったことは、戦闘前にあらかじめ複数設定しておくことができる。
スキルには、リロード動作が早くなるものや、倒した敵から弾を回収できるもの、爆発の範囲が広がるものなどが用意されている。同様に、ビークル(搭乗兵器)にもスキルがあり、EMP(電磁パルス)攻撃への耐久力や、攻撃力の強化などがあった。それぞれのスキルにはポイントがついており、レベルに応じて増えるポイント内で自由に組み合わせ可能だ。
基本のルールはグラウンドコントロールとチームデスマッチ。後者はとにかく多くの敵を倒していくFPSの基本的なルール。グラウンドコントロールはフィールド内の2?3カ所の拠点を占拠してポイントを稼ぎ、一定レベルに達するとラウンド勝利。2ラウンド先取で最終的な勝利をおさめることができる。
そしてこれらに追加するルールとしてバトルコマンダーがある。これは活躍しているプレイヤーが“優先脅威”として認定され、一部の敵プレイヤーにおおよその場所が開示されてしまう。優先脅威を倒せば高ポイントを得られるために敵が殺到するが、それさえもくぐり抜けて活躍すると脅威レベルがあがり、さらに多くの敵に位置情報が開示される一方で攻撃力や防御力のパワーアップが受けられるのがミソとなっている。
●脅威でのプレイは激アツ
体験プレイはいくつかのマップを使ってひと通りのルールで行われた。マップによる特徴の違いは大きく、グラウンドコントロールの拠点の数が違ったり、ビークルが登場しないマップもあった。また、拠点が建物のなかにあるか屋外かというのもかなりの違いだ。というのも、屋外の拠点ならば、バトルポイントを使って“ヘルファイア”を購入することで、空中からミサイル攻撃で急襲するということもできるからだ。
なかでもおもしろかったのは、やはりバトルコマンダーを使ったもの。脅威に指定されると敵がどんどんやってくるので、気を抜けない。しかし、脅威の場所が敵プレイヤーにバレるとはいえ、大体の位置しか表示されないのを逆手に取ったトラップを仕掛けてみるとか、脅威プレイヤーをエサとしつつ仲間が倒すといった連携も可能。逆に、敵チームの脅威プレイヤーが大活躍していても、それはそれで賑やかで楽しい。「誰か止めろよあの戦車!」と絶叫するも戦況変わらず、泣く泣くヘリを購入しようと貯めていたバトルポイントを切り崩してロケットランチャーを買うハメになったり、脅威プレイヤーに気を取られているスキに別の敵プレイヤーが活躍し、ヘリを投入されて「うわぁ……」と絶句するハメになったりもするのである。
今回は各メディアの即席混成軍でのプレイで、ボイスチャットもなく、チームワークと呼べるようなものはほとんどなかったが、友達とクラン(チーム)を組んで戦えば、グラウンドコントロールの攻防も一段と戦略性が高まりおもしろくなりそうだ。本作はプレイステーション3とXbox 360を対象に4月14日発売予定。
(C) 2011 THQ Inc. Developed by Kaos Studios. THQ, Kaos Studios, Homefront and their respective logos are trademarks and/or registered trademarks of THQ Inc.
All rights reserved. All other trademarks, copyrights and logos are property of their respective owners. Marketed and distributed in Japan by Spike.
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